全2回 占星術と数秘術シンボルを交えたタロットリーディング技法(宏林)(全4本)

講 師:宏林(旧 BETHEL ベテル)
開催日:第1回:占星術編
    第2回:数秘術編
時 間:約170分/全2回
受講料:26,000円(全納)
*一部タロット展開図をプロジェクターに投影しておりますので、見辛い箇所がございますが
講師の解説などでご理解して頂けるとので問題ございません。

 

◆タロットをさらに深める・プロ直伝の多角的なリーディング技法

タロットカードの絵柄には多くの人々が魅了され、
小説・映画・美術品にもそのモティーフが使われてきました。
その中でも「魔術師」や「戦車」「審判」など、
特に大アルカナの中には占星術で使われる記号が多く含まれています。

また、大アルカナは数字の順番が重視され、数札とも呼ばれる小アルカナのナンバリングにも
数秘術的な意味合いが深く刻まれています。

この2回の講座では、
前半に、占星術シンボルとタロットとの関連性とリーディングへと反映させる技法を、
後半に、数秘術シンボルとタロットとの関連性とリーディングへと反映させる技法を、実技を交えて解説していきます。

占星術、数秘術がまったく初めての方でも
タロットの知識をお持ちでしたら問題ないよう、わかりやすく講義を進めていきます。
この機会に、ぜひ今以上にタロットリーディグスキルを高めましょう。

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